2016年7月 5日 (火)

超小型電子頭脳 到着 "Arduinoをはじめよう" 001

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パロット ミニドローン+tickle →  Aruduino にハマる。

いや、だって シングルボードコンピューターですよ。

あの「TK-85」 と同じ シングルボードコンピューター!


ごめん、無理、この誘惑には逆らえない。


ひゃっほー!

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2016年6月26日 (日)

対決 "パロット ミニドローン" vs "Hubsan X4" 第一回

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いきなりですが結論です。

「比べること自体が無理、というか無意味」

100m走者 と マラソンランナーに「パンくい競争」をさせるようなモノ。
Hubsan X4 : 最低限減の自立制御 最高レベルの操縦性

         常にバランスを崩し続けているので操縦には慣れが必要

         逆に慣れれば「自転車のように意識しないでも高度な操縦が可能」

パロット ミニドローン :最高レベルの自立制御、最低レベルの操縦性

         基本状態が静止ホバリング 初めてでも飛ばせる
         墜落しそうになったら、「操縦桿から手を離せば」 静止ホバリングしてくれる

         逆に言えば、三輪自転車 転びにくいが、でピーキーな操縦には向かない

一長一短というよりも

ラジコンヘリ vs 空飛ぶロボット

サメと鷹ならどちらが強い?

答:馬鹿なコトを尋くな・・・・

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2016年6月11日 (土)

電脳ドローン Parrot airborne & tickle

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パロット ミニドローン エアカーゴをi-pad上の!tickle"でプログラミング飛行。
電子頭脳搭載のドローンに指令を出すのである。
つまり「流星号、流星号 応答せよ!」なのである。
即座に購入!
「来たな、よーし 行くぞ!」
初飛行に成功
もちろん名前は流星号。

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2016年2月14日 (日)

こんにちは Hubsan X4

あれこれあったが、考えてみたらしばら飛ばしていなかった。

久しぶりに飛ばしてみたら「なんだかガクガク振動してる」。

腕が鈍っているのは確かだが、音が、音が不快なんだよ。

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Nano QXが不快音を出した時のコト を思い出して、試しにプロペラを全部交換してみた。

素晴らしい!

風切り音は軽快なハミング音に、機体振動はゼロに。

重力から切り離されたような滑らかな飛行感。

FPVユニット?

電波法的にマズいと困るんで(重心が狂わないように積んだままにしとくけど)、ケーブルは切り離した。
H107シリーズの最終機、シンプルでタフなシステムが生み出した機体はやはり美しい。

FPVだと、「自慢の対面ホバリングの腕が揮えない」

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2016年2月12日 (金)

資料削除のお知らせ

以下は私の脳内小説で妄想です。
読む必要はありません。
お返事がメールでなく公開記事になりましたがお許しください。
貴君の「事業計画」には感服しました。
  1:改造により合法化したトイクア
  2:安価な出力増強ユニット
  3:大量並行輸入による「安価なゴーグル」
  以上3品の販売。
  「出力増強ユニット」と「技適済み送信機」の「接続ノウハウ」を公開。
  一部ブロガーへ報酬を与え、Youtube等を通じ「実例」と「魅力」を拡散。
この「事業計画」に必要な(?)「解析」と「解析結果」の「公開」を、「高額報酬」と「強い調子」で再三再四要求いただきましたが、お断りします。
この「事業計画」は100%成功すると確信しますが、貴君の「事業計画」には「長期的視点」が欠けています。
「フィードバック」から「フィードフォワード」へ移行しつつある「制御技術」は、「子供がお小遣いで買えるFPVドローンで遊ぶ」ことを至近の将来において必ず可能にします。
しかし、それは今ではありません。
今の段階でも、「72ドル」で買える「トイクア」を使った「長距離FPV」は可能です。
ただ、残念ながら「72ドル」で買える「安全」な「長距離FPV」は不可能です。
貴君の事業計画によって引き起こされる事故は
「技術」が「安全」で「安価」な「長距離FPV」を可能にしたとき、「社会」がそれを拒否する、という事態を引き起こします。
「解析の無限延期」の宣言後もメールを送ってくださる貴君の事業家精神には感服致しますが、
同時に貴君の様な「詭弁を弄する者」の「無限増殖」についての危機感を抱かせてくださいました。
よって私の拙い解析資料は削除いたします。

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2016年1月20日 (水)

気球で成層圏に行けるなら ドローンだって

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アメリカの大学生が気球を成層圏に飛ばして、宇宙から地球を撮影した。

動画はこちら

気球に出来るなら、なぜ「200g以下のドローン」行けない訳がある?

「200g以下のドローン」で150m以上飛ばしたい。

彼らのプローブは一度行方不明になった。

トイクアは飛べる。電波も出してる。

凧・気球・パラシュート。
いくらでも手はあるじゃないか。

まずはベランダからの落下かな?


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2016年1月17日 (日)

「じゃじゃ馬娘 : crazepony」 の誘惑 1

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(無線工学のお勉強中)

真面目なマニアに甘い誘惑が
「もーそんな役人相手の書類仕事やめて、自分で作れば?」
"Development Platform for Student Maker Geeker"

"学生、技術者、そしてマニアのための開発プラットフォーム"


"超音波センサによる、飛行型ロボット”
超音波センサーによるひこうろぼっと、ちょうおんぱせんさーによるひこうろぼっと・・・

”これは開発プラットフォームです。おもちゃではありません”

これって、これって大学時代に俺たちが魂を捧げたマイクロマウスじゃん!

ああ、じゃじゃ馬さ。
大会では迷路の壁をぶち抜いてくれたっけ・・・・
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制御するのは、制御するのは・・・
ワンボードマイコン Aruduino

ワンボードマイコン、ワンボードまいこん、わんぼーどまいこん・・・・

お前は全てを捧げたTK-80・・・


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2015年8月31日 (月)

FREERIDER を DEVO 10で やってみました

 
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巷で噂の”FREERIDER”
、せっかくなのでDEVO10でやってみました。
DEVO10はDEVIATION化していない素のままです。
接続方法は同梱のモノラルケーブルをDEVO10からPC側のマイク端子へ。
ノウ・ハウは以下の通りです。
Use your Walkera Devo 7 Transmitter on your PC to play flight simulators using the audio cable.
感想
何?このスーパードラッグマシーン?
何?この無理ゲー?
(いや、初めてヘリのシミュレーターやった時もそう思ったけどさ・・・)

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2015年7月 7日 (火)

傑作機 Hubsan X4 (4) 主制御盤 死亡

Banggood, アマゾン(カナダ)から部品をかき集めた。
電子基板用の先っちょがペンみたいな半田ごてもOK
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モーター一基交換。
リンク確認。モーター回転確認。

モーター二番目交換。
リンク確認。モーター回転確認。

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モーター三番目交換。

あれ?LEDが消えたままだ。

走馬灯のようによみがえる30年前の「一石トランジスタラジオ」失敗の思い出。
あわててLSIに触れてみると「熱い」、「滅茶苦茶熱い」

ああ、のたのた半田付けして。
全体が冷えるのをまたなかったんで熱がLSIに蓄積、破壊。


すまん、旋回もできないころからの付き合いだったが安らかに眠ってくれ。

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2015年6月 5日 (金)

傑作機 Hubsan X4 (3) まだ生きてる

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モーター一基、全LED 稼働確認。


送信機とのバインド確認。


全パーツ注文を今夜発注。
新型が出るので型落ちの機体部品はめちゃくちゃ安くなってます。

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