2017年7月16日 (日)

電子情報戦としての釣り Bebop2

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農業用水上空からの映像を再生、

上空を飛び去るドローンに合わせて、水しぶきが上がる。

カエル?いや 水しぶきの形が違う

カエルならもっと水しぶきが直線的だ、ずいぶん無様な水しぶきだ

これではまるで子供時代見たカメの水しぶきだ

カメ?亀? かめ?

釣りならガキ大将グループから英才教育を受けている

ポイント:カメがたくさんいろ場所 
カメは住めない池からは歩いて脱出する

「釣り人が全然いない」、「カメ天国」を発見

これはいけるかも・・・

早起きして自転車30分

ミミズを餌にトライ

でかいのがいきなり釣れました

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2017年7月 3日 (月)

自然のアルバム? Bebop2

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週末ごとに、同じ林の同じコースを「ゆっくりと」飛ばしてます。

高度3mでも、小鳥の視点で見る雑木林は新鮮です。

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2017年6月25日 (日)

木立を抜けて Bebop2

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「早く飛びたい!」


待ちに待った日曜日


新緑の雑木林でフライト
木々の合間を縫ってのフライトはちょっと怖いなかなかスリリングです



おじいちゃんと「カブトムとり」に来た坊やに穴場を教えてあげる


ついでにFPVの遊覧飛行も


(地道な育成、地道な育成・・・)

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2017年6月18日 (日)

お前 どうして墜落しないの? Bebop2

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実は、外でFPVをやったことはありませんでした。

ちょっと、忙しすぎて頭が焦げ付いた
むしゃくしゃして飛んだ、ドローンならなんでもよかった


先日、ふとしたことでHubsan X4で 屋外FPVをやったのですが、こんなに興奮するものだったとは!

頭上をさえぎるモノは何もない。
俺は本当に飛んでいる!


いつも天井を気にしながらのFPVとは全く違う新世界。
速攻、Bebop2+FPV+スカイコントローラーを購入。

もっと高く飛びたい。


初フライトの感想。
「お前、どうして墜落しないの?」
 

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2016年7月 5日 (火)

超小型電子頭脳 到着 "Arduinoをはじめよう" 001

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パロット ミニドローン+tickle →  Aruduino にハマる。

いや、だって シングルボードコンピューターですよ。

あの「TK-85」 と同じ シングルボードコンピューター!


ごめん、無理、この誘惑には逆らえない。


ひゃっほー!

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2016年6月26日 (日)

対決 "パロット ミニドローン" vs "Hubsan X4" 第一回

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いきなりですが結論です。

「比べること自体が無理、というか無意味」

100m走者 と マラソンランナーに「パンくい競争」をさせるようなモノ。
Hubsan X4 : 最低限減の自立制御 最高レベルの操縦性

         常にバランスを崩し続けているので操縦には慣れが必要

         逆に慣れれば「自転車のように意識しないでも高度な操縦が可能」

パロット ミニドローン :最高レベルの自立制御、最低レベルの操縦性

         基本状態が静止ホバリング 初めてでも飛ばせる
         墜落しそうになったら、「操縦桿から手を離せば」 静止ホバリングしてくれる

         逆に言えば、三輪自転車 転びにくいが、でピーキーな操縦には向かない

一長一短というよりも

ラジコンヘリ vs 空飛ぶロボット

サメと鷹ならどちらが強い?

答:馬鹿なコトを尋くな・・・・

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2016年6月11日 (土)

電脳ドローン Parrot airborne & tickle

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パロット ミニドローン エアカーゴをi-pad上の!tickle"でプログラミング飛行。
電子頭脳搭載のドローンに指令を出すのである。
つまり「流星号、流星号 応答せよ!」なのである。
即座に購入!
「来たな、よーし 行くぞ!」
初飛行に成功
もちろん名前は流星号。

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2016年2月14日 (日)

こんにちは Hubsan X4

あれこれあったが、考えてみたらしばら飛ばしていなかった。

久しぶりに飛ばしてみたら「なんだかガクガク振動してる」。

腕が鈍っているのは確かだが、音が、音が不快なんだよ。

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Nano QXが不快音を出した時のコト を思い出して、試しにプロペラを全部交換してみた。

素晴らしい!

風切り音は軽快なハミング音に、機体振動はゼロに。

重力から切り離されたような滑らかな飛行感。

FPVユニット?

電波法的にマズいと困るんで(重心が狂わないように積んだままにしとくけど)、ケーブルは切り離した。
H107シリーズの最終機、シンプルでタフなシステムが生み出した機体はやはり美しい。

FPVだと、「自慢の対面ホバリングの腕が揮えない」

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2016年2月12日 (金)

資料削除のお知らせ

以下は私の脳内小説で妄想です。
読む必要はありません。
お返事がメールでなく公開記事になりましたがお許しください。
貴君の「事業計画」には感服しました。
  1:改造により合法化したトイクア
  2:安価な出力増強ユニット
  3:大量並行輸入による「安価なゴーグル」
  以上3品の販売。
  「出力増強ユニット」と「技適済み送信機」の「接続ノウハウ」を公開。
  一部ブロガーへ報酬を与え、Youtube等を通じ「実例」と「魅力」を拡散。
この「事業計画」に必要な(?)「解析」と「解析結果」の「公開」を、「高額報酬」と「強い調子」で再三再四要求いただきましたが、お断りします。
この「事業計画」は100%成功すると確信しますが、貴君の「事業計画」には「長期的視点」が欠けています。
「フィードバック」から「フィードフォワード」へ移行しつつある「制御技術」は、「子供がお小遣いで買えるFPVドローンで遊ぶ」ことを至近の将来において必ず可能にします。
しかし、それは今ではありません。
今の段階でも、「72ドル」で買える「トイクア」を使った「長距離FPV」は可能です。
ただ、残念ながら「72ドル」で買える「安全」な「長距離FPV」は不可能です。
貴君の事業計画によって引き起こされる事故は
「技術」が「安全」で「安価」な「長距離FPV」を可能にしたとき、「社会」がそれを拒否する、という事態を引き起こします。
「解析の無限延期」の宣言後もメールを送ってくださる貴君の事業家精神には感服致しますが、
同時に貴君の様な「詭弁を弄する者」の「無限増殖」についての危機感を抱かせてくださいました。
よって私の拙い解析資料は削除いたします。

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2016年1月20日 (水)

気球で成層圏に行けるなら ドローンだって

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アメリカの大学生が気球を成層圏に飛ばして、宇宙から地球を撮影した。

動画はこちら

気球に出来るなら、なぜ「200g以下のドローン」行けない訳がある?

「200g以下のドローン」で150m以上飛ばしたい。

彼らのプローブは一度行方不明になった。

トイクアは飛べる。電波も出してる。

凧・気球・パラシュート。
いくらでも手はあるじゃないか。

まずはベランダからの落下かな?


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