アジア旅行ブログしてました


(New York Licensing Show で公開されたバナー(垂れ幕)です。)
タイ・ラオス・カンボジアに行ってしばらく中断してました。
バンコクで脳膜炎にやられて死にかけて短期の車椅子生活もしましたが
なんとか生きて帰ってきました。
(今は普通に歩いてます)
そっちの話とバードテーブルetcはこちらでブログしてます。


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タイ・ラオス・カンボジアに行ってしばらく中断してました。
バンコクで脳膜炎にやられて死にかけて短期の車椅子生活もしましたが
なんとか生きて帰ってきました。
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オオカミ君たちの訓練風景です
(写真多数)

白い魔女軍団の中核となるはずですが、ほとんどがまだ二歳の子供。
「牙をむき出したり」、「遠吠えしたり」と悪役になるべく特訓を受けていますが、
トレーナーのお姉さんに甘えまくりで、まだまだ悪役への道は遠いようです。
鳥インフルエンザによる虎23頭が死んだのは、チョンブリ県の(スリ・ラチャ・タイガー・ズー)Sri Racha Tiger Zoo。(私設動物園)
現在は閉鎖中です。
飼っている虎は400頭以上、エサは一日15トンの生の鶏でした。
なかなかスケールの大きな動物園だったようですね。
http://www.narniaweb.com/news.asp?id=121
タムナスさんの部屋は基本的にポーリン・ベインズのイラストにそったものになるようですが、本棚は一つではないようです。」
「二つの小さないす、テーブルが一つ、食器棚が一つ、だんろにはだんろ台があって・・・。
壁には本棚があって、本がどっさりつまっています。」
ルーシィがタムナスさんにお茶をご馳走になるシーンの撮影には三日かかったそうですが、ルーシィ役のジョージー・ヘンリーの感想を聞いてみたいですね。

http://www.narniaweb.com/news.asp?id=124
白い魔女とアスラン軍団の最後の決戦が行われるフロックヒルステーションの巨大テントが強風で壊れました。

右端部分を拡大するとこのテントの大きさがわかります。

壊れる前はこうでした。
撮影はサウスアイランドに移動していたそうです。
1918年に世界を襲ったスペイン風邪の死者は2000万から4000万人。
怯える子供たちの間にはやったのがこんな歌。
わたしは小鳥をつかまえた。
小鳥の名前はエンザというの。
私が窓をあけたなら
エンザが窓から飛び込んできた!
I had a little bird.
Her name was Enza.
I opened the window.
And in flew Enza!
最後のin flew Enza!はインフルエンザですね。
この歌は伝播速度の速さと空気感染をあらわしています。
でも、新型インフルエンザが鳥に起因することは知らなかったはずなのになぜ飛び込んできたのが小鳥だったんでしょうね?
メールマガジン「翻訳は楽しい!:(バベル翻訳大学院)で今月はナルニア国物語を扱うそうです。
今週のお題は「アスランのイメージ」。
ビーバーさんからアスランについて聞いたエドマンドたちの気持ちの例えです。
独身ロマンチストのルイスらしい美しい描写ですが、主人公のエドマンド(いけしゃあしゃあ)がこの時は「裏切り者モード」なのが残念です。
ブッシュvsケリーのテレビ討論会を読んだり、見たりした後だと美しい英語が嬉しいです。
「インフルエンザワクチンが不足してるから元気な奴はワクチン接種をするな。」
「優先順位はこっちで決めてやる。」
(超意訳、されど誤訳にはあらず)
Thanks to Journal ~Strive to be Happy!~ 様


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月光を浴びて進む魔女軍団とアスラン、苦悩するエドマンド。
黒衣の白い魔女はポーリン・ベインズのイラストとはまた異なった妖しい魅力がありますね。

http://www.narniaweb.com/news.asp?id=116&dl=1239460
来年12月公開のナルニア映画「The Lion, the Witch, and the Wardrobe:ライオンと魔女」のロゴが公開されました。
黒字に赤と金の文字という古風なロゴで雰囲気でてます。
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